top of page
今週のコメント
コリント人への手紙第一(パウロ書簡第4番目)
第3次伝道旅行のときに、パウロはエペソに3年間滞在した時に、コリント人 への手紙第一を執筆した。紀元55年頃。コリントはアカヤ州の首都で、帝国 内で4番目に大きな町であったが、堕落した町であった。コリント教会から使いが来て、パウロに助言を求めた。この手紙は、地域教会が直面する諸々の課題について書かれた書簡である。パウロは、位置的聖化を実際的聖化に高めようと努力した。
「集会のご案内」へ
bottom of page