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今週のコメント
ローマ人への手紙(パウロ書簡第7番目)
エペソ人への手紙はパウロがローマの獄中にあった時に書かれた書簡であ る。紀元60~61年頃。獄中書簡と呼ばれるものが、4つある。*エペソ、ピリピ、コロサイ、ピレモン。パウロは、獄中にあって4つの重要な書簡を書いた (時間的余裕があった)。エペソ人への手紙は、教会論の書である。内容の教理的部分*教会は、新しいひとりの人である。*教会は奥義である。実践的部分の内容は*信者は、光の子らしく歩むべきである。
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